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最新 吉本ばなな 特集

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朝ドラ「わろてんか」のヒロインモデル・吉本せい 吉本興業創業物語~NHK連続テレ

NHK連続テレビ小説『わろてんか』がもっと楽しくなる!  『わろてんか』のヒロイン・藤岡(北村)てん。そのモデルとなったのは、 明治から戦後の昭和にかけて日本の興行界を牽引した実在の人物・吉本せい。 吉本興業の創業者である彼女は、その夫と二人三脚で寄席経営を手掛ける。 夫亡きあとは自ら先頭に立って新しい笑い「漫才」を世に送り出し、 演芸をビジネスへと昇華させていった。「女今太閤」とも呼ばれた、その60年の生涯に迫る!  [巻頭]  ----------------------- ■フォトギャラリー:吉本せいと吉本興業 ■吉本せい 人物相関図 ■吉本せいの略年譜 出会いと笑い、そして涙から吉本興業は生まれた  ■吉本せい 興行の地 [第1幕]夫とともに作り上げた吉本の笑い ----------------------- ■船場で培われたせいの「商魂」 ■吉本家へ嫁ぐ~試練続きの結婚生活 ■芸人道楽の夫とともに寄席経営 ■せいの時代の上方演芸 ■「花月」の誕生 ■落語に代わる「安来節」と「万歳」 ■東京進出と関東大震災 ■夫・吉兵衛の死 ■桂春団治「ラジオ事件」 ■エンタツ・アチャコの発掘 ■褒章受章と通天閣購入 ■吉本興業合名会社を創設 ■吉本ショウの始まり ■映画界への進出 ■上方落語の凋落 [第2幕]逞しく時代を乗り越える吉本 ----------------------- ■脱税事件の容疑者に ■松竹による芸人の引き抜き ■慰問団「わらわし隊」 ■戦争で大半の劇場が灰に ■戦後は劇場を映画館に ■溺愛した息子と笠置シヅ子 ■せい亡きあとの吉本興業 [第3幕]日本の笑いの発信地~吉本せいと吉本興業のゆかりの地~ ----------------------- ■せいの原点:兵庫県明石市 ■人々が集う演芸の町:大阪・新世界 ■吉本興業始まりの地:大阪天満宮 ■笑いをリードする町:大阪・道頓堀 ■明治時代から続く繁華街:京都・新京極 ■吉本興業、東京進出の足がかり:東京・浅草 [人物ファイル]近代演藝史を彩る人々 ----------------------- 横山エンタツ・花菱アチャコ/秋田實/初代桂春団治/柳家金語楼/初代柳家三亀松/ 石田一松/岡田政太郎/五代目笑福亭松鶴/ミスワカナ・玉松一郎/あきれたぼういず/ 榎本健一/古川ロッパ/小林一三/白井松次郎/正力松太郎/沢村栄治/ミヤコ蝶々/ 夢路いとし・喜味こいし/力道山/江利チエミ/笠置シヅ子

¥648

吉本隆明の思想

著者名:山本 哲士 著 内容説明:なぜ今、吉本思想なのか? 刺激的な「レクチャー」、世界思想のレベルを押さえた挑戦的論考、「吉本?わたし」の内的な対話によって、「吉本思想」を基盤にしながら「吉本理論」への回路を拓く。【「TRC MARC」の商品解説】

¥4,104

吉本隆明

内容説明:加藤典洋、高橋源一郎、瀬尾育生による吉本隆明インタビュー、鶴見俊輔、大西巨人、山口昌男らによるエッセイ・論考、吉本入門、ブックガイド、新鋭による吉本論も収録。21世紀のための吉本隆明特集。『文芸』別冊。【「TRC MARC」の商品解説】

¥1,296

吉本隆明と『共同幻想論』

著者名:山本 哲士 著 内容説明:「吉本思想」は20世紀の世界最高峰の思想である?。吉本隆明の主著のひとつである「共同幻想論」を手がかりに、高度資本主義の変貌をつかみとり、「吉本思想」のエッセンスと現在性を伝える。【「TRC MARC」の商品解説】なぜ今、吉本隆明の思想が必要なのか?「吉本思想」は20世紀の世界最高峰の思想である――25年にわたって吉本隆明本人と対話し掴んだ「吉本思想」のエッセンスと理論的な可能性を国家論、家族論、個人論において明らかする意欲作。フーコー、イリイチ、マルクスらの可能性と限界を読み解きながら、「吉本思想」の現在性と普遍性を照らし出す。【商品解説】

¥4,860

新品本/吉本隆明が語る戦後55年 11 吉本隆明/〔ほか〕著 吉本隆明研究会/編集

■ISBN:978-4-87919-211-0 ■タイトル:新品本/吉本隆明が語る戦後55年 11 吉本隆明/〔ほか〕著 吉本隆明研究会/編集 ■フリガナ:ヨシモト タカアキ ガ カタル センゴ ゴジユウゴネン 11 シテキ ソウゾウ ノ セカイ ■著者名:吉本隆明/〔ほか〕著 吉本隆明研究会/編集 ■出版社:三交社 ■出版年月:200307

¥2,160

新品本/吉本隆明が語る戦後55年 10 吉本隆明/〔ほか〕著 吉本隆明研究会/編集

■ISBN:978-4-87919-210-3 ■タイトル:新品本/吉本隆明が語る戦後55年 10 吉本隆明/〔ほか〕著 吉本隆明研究会/編集 ■フリガナ:ヨシモト タカアキ ガ カタル センゴ ゴジユウゴネン 10 ワガ シヨウネン ジダイ ト シヨウネンキ ■著者名:吉本隆明/〔ほか〕著 吉本隆明研究会/編集 ■出版社:三交社 ■出版年月:200303

¥2,160

最後の吉本隆明

著者名:勢古 浩爾 著 内容説明:戦後最大の思想家と冠される吉本隆明。吉本自身がこだわった「最後の親鸞」という考えに倣い、吉本思想の本質を取り出し、大御所にも権威にもならず、思想を生き抜くことは可能であることを示した姿を描く。【「TRC MARC」の商品解説】

¥1,944

吉本隆明入門

著者名:斎藤 慎爾 編集 内容説明:埴谷雄高「吉本隆明における戦後」、鹿島茂「寛容思想家・吉本隆明」、江藤淳「「体験」と「責任」について」、加藤典洋「内部への折り返しについて」などの論考のほか、吉本隆明アルバム抄、笠原芳光との対談などを収録。【「TRC MARC」の商品解説】

¥1,944

吉本隆明1968

著者名:鹿島 茂 著 内容説明:吉本隆明はいったい何と格闘し、いかにして「自立の思想」にたどり着いたのか。「永遠の吉本主義者」がその初期作品を精読、自らの「1968年」の意味を問い直す。吉本思想の核を捉えた渾身の評論。【「TRC MARC」の商品解説】

¥1,037

吉本興業を創った人々

著者名:堀江 誠二 著 内容説明:吉本興業の明治から現代に至る軌跡には、笑いを生み出すための波瀾万丈の人間ドラマと、絶え間ない時代への挑戦があった?。創業者夫婦、その志を継いだ人々、そして、芸人たちの知られざる歩みに光をあてたノンフィクション。〔「吉本興業の研究」(朝日文庫 1995年刊)の改題,加筆修正〕【「TRC MARC」の商品解説】朝の連続テレビ小説「わろてんか」のモデルとなった、吉本せい。吉本興業の歩みを、彼女とその弟・林正之助を軸に描いたノンフィクション。【商品解説】朝の連続テレビ小説「わろてんか」のモデルとなった吉本せい。吉本興業の歩みを彼女とその弟・林正之助を軸に描くノンフィクション。【本の内容】

¥778

吉本隆明1968

団塊世代を中心に多くの支持を獲得してきた吉本隆明。独学によって自らを鍛え、比類なき思想を作り上げた彼の根底にある倫理観とはいかなるものだったのか-。「永遠の吉本主義者」がその初期作品を再読、自らの「一九六八年」の意味を問い直し、吉本思想の核を捉えた著者渾身の評論。吉本隆明はいかに「自立の思想」にたどり着いたか。「私小説的評論」を通して、その軌跡をたどる。

¥1,037

吉本隆明1968

団塊世代を中心に多くの支持を獲得してきた吉本隆明。独学によって自らを鍛え、比類なき思想を作り上げた彼の根底にある倫理観とはいかなるものだったのか-。「永遠の吉本主義者」がその初期作品を再読、自らの「一九六八年」の意味を問い直し、吉本思想の核を捉えた著者渾身の評論。吉本隆明はいかに「自立の思想」にたどり着いたか。「私小説的評論」を通して、その軌跡をたどる。

¥1,036

吉本隆明1968

団塊世代を中心に多くの支持を獲得してきた吉本隆明。独学によって自らを鍛え、比類なき思想を作り上げた彼の根底にある倫理観とはいかなるものだったのか-。「永遠の吉本主義者」がその初期作品を再読、自らの「一九六八年」の意味を問い直し、吉本思想の核を捉えた著者渾身の評論。吉本隆明はいかに「自立の思想」にたどり着いたか。「私小説的評論」を通して、その軌跡をたどる。

¥1,036

吉本せいの生涯

内容説明:2017年10月より放送のNHK連続テレビ小説「わろてんか」のヒロインのモデル、吉本せい。夫と興した吉本興業を一大企業に押し上げた彼女の生涯を解説し、彼女のビジネス手腕や見出した人気芸人たちを紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】2017年10月より放送されるNHK連続テレビ小説「わろてんか」。そのヒロインのモデルとなっているのが、吉本興業の創業者・吉本せい。夫と始めた大阪の小さな寄席経営から笑いを一大ビジネスに押し上げ、日本の演芸界・芸能界を牽引し続けた女性の生涯を、豊富なビジュアルで振り返ります。せいが見出した横山エンタツ、花菱アチャコ、柳家金語楼ら人気芸人らの功績と、現在まで受け継がれる上方演芸の系譜についても詳細に紹介します。【本の内容】

¥994

吉本隆明詩集

著者名:吉本 隆明 著

¥1,258

吉本ばななインタヴュー集

著者名:吉本 ばなな 著

¥1,258

吉本隆明全集

著者名:吉本 隆明 著 内容説明:長く深い時間の射程で考えつづけた思想家・吉本隆明の全貌と軌跡。5は、最初の単行本である作家論「高村光太郎」と、初期の重要な評論「芸術的抵抗と挫折」「転向論」、および花田・吉本論争の諸篇を収める。【「TRC MARC」の商品解説】最初の単行本である代表的作家論『高村光太郎』と、前巻に続く初期の重要な評論「芸術的抵抗と挫折」「転向論」、および花田・吉本論争の諸篇を収める。新たに1篇の単行本未収録原稿を収録。月報は、北川太一氏・ハルノ宵子氏が執筆。【商品解説】

¥6,912

吉本隆明と中上健次

著者名:三上 治 著 内容説明:ヨーロッパ近代思想も色褪せ、思想の根底も見えない今、思想の可能性を追究し、最後まで思想と格闘を続けた二人の巨人が指し示したものは?。吉本・中上思想の真髄を描く。【「TRC MARC」の商品解説】吉本の一番弟子による吉本・中上論戦後の唯物論の時代、精神やヨーロッパの近代思想の影が薄くなり色褪せてくるなかで、思想と格闘し思想の可能性を追究した二人の巨人の「精神」にこだわった生き方を明らかにした。常に現実の問題と向き合い、走り続けた戦後思想界の巨人・吉本隆明の没後から5年半(2012年3月16日死亡)。和歌山県新宮市の「路地」を舞台に、重厚な作品群で独自の世界を築いた芥川賞作家・中上健次の没後から25年(1992年8月12日死亡)。60年安保闘争を契機に吉本と中上と交流した著者が、生涯の闘いとして挑んだ吉本の思想と行動を振り返り、紀州を舞台にサーガ(一家一門の歴史を描いた叙事小説)を紡ぎ「精神の闇屋」として生きた中上の作品群を論考する。吉本隆明の思想・行動が多くの註を補助線に良く理解できる、また、中上健次の思想の根拠も理解できる作りになっている吉本は原発容認派と思われている。それは「技術や頭脳は高度になることはあっても退歩することはあり得ない」として、科学技術の観点からみた原発の必然性を説いていたからだ。このことに著者は疑問を感じている。そして11年3.11以降も吉本は反原発運動を終戦時の転向のように考えていた節がある。しかし官邸前抗議運動などは「自立」の運動と評価していた。本書はその分かりにくい立場を述べながら著者の運動も展開した。【商品解説】

¥2,376

私が読んだ吉本隆明

著者名:西山 道子 著 内容説明:思想家としての吉本隆明ではなく、生活者としての吉本の思想と、一人の人間としての吉本について論じる。著者自身の人生から理解できる吉本の像を表現する。【「TRC MARC」の商品解説】

¥1,620

吉本隆明の文化学

著者名:吉本 隆明 ほか著 内容説明:吉本隆明書き下ろし新稿をはじめ、長時間インタビューや自筆の詩、過去十年間の詳細な年記、三人の著者による全く新しい「吉本論」等、複合的・立体的な構成で、思想家「吉本隆明」の本質に迫る。【「TRC MARC」の商品解説】

¥1,363

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