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Movable TypeとPowerCMS

PowerCMSは、Movable Type の使いやすさはそのままに、多段階の承認ワークフローや、ステージングサーバー連携など、ハイエンドCMSの高機能を追加することができる、Movable Type をベースにしたソリューション製品です。

PowerCMS

最新版の PowerCMS 4 では、Movable Type 6 に対応し、ダッシュボードの改善、アイテムやプラグイン管理機能の強化、動作の高速化など、より大規模なサイトの構築・運用に最適化されています。クラウド環境で PowerCMS のインストール、設定、保守を請け負うハウジングサービスも提供しています。

Movable Typeがセキュリティ対策ガイドを公開

Movable Typeがセキュリティ対策ガイドを公開

今や企業にとってウェブサイトは情報発信やマーケティングに欠かすことのできない存在となりました。しかし、国内においてウェブサイトの改ざんが急増している昨今、セキュリティ対策を怠ると、自社のウェブサイトがウィルスや不正プログラムの配布元となってしまい、信頼を失墜してしまうということになりかねません。

Movable Typeはこの状況を受け、CMSプラットフォーム Movable Type を使用し、より安全にウェブサイトを管理していただくための"Movable Type セキュリティ対策ガイド"を公開しました。

Movable Type セキュリティ対策ガイド|MovableType.jp

セキュリティ対策ガイドでは、基本的なことから細かな設定まで、以下の9つの項目について詳しくご案内しています。

Movable Type 6.1.1 をリリース。クラウド版のサーバー配信機能がより使いやすくなったようです。

Movable Type 6.1.1 をリリース。クラウド版のサーバー配信機能がより使いやすくなりました

Movable Type 6.1.1をリリースしました。Movable Type Advanced および Movable Type クラウド版で提供しているサーバー配信機能が大幅に見なおされ、より使いやすくなったほか、Data API の検索条件対象にカスタムフィールドも追加されています。

Movable Type 6.1 で確認された、複数の問題の修正を含む新しいバージョンとして、 Movable Type 6.1.1 の提供を開始します。Movable Type 6.1.1 は、いくつかの機能改善とセキュリティ修正が含まれています。

6.1.1 リリースノート

Movable Typeセキュリティアップデートの概要

Movable Type 6.1 を含む以前のバージョンにおいて、ユーザー入力値のバリデーション漏れに起因する、リモートコード実行の脆弱性が発見されました。Movable Type 6.1.1へのアップグレードを強く推奨します。

本アップデートは、Movable Type クラウド版ならびに Movable Type Advanced に含まれています。Movable Type クラウド版をご利用の方は、ご利用いただけます。

Movable Type Writer は、さっと立ち上げて、さっと書ける。そんな新しい Movable Type の入り口です。ブラウザーでCMSの管理画面へアクセスすることなく、Movable Type Writer を立ち上げるだけで、軽快な操作で記事の投稿が可能です。

PowerCMS 価格表

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